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題名談義 

前回の記事の題名は…いつも短いので、たまには
長くしてみようと思った結果です。
(+最近のラノベ風)
そのように、短いのが好みの私はメールの題名も短く。
(無題ではなく短くても付ける)
そういえば、以前の職場の方に“メールのようなプライベートの
ちょっとした文章も整っている”と言われた事がありましたね。
メールというと、稀に題名から本文になっている方も
いらっしゃいますが。
(特に携帯電話)

モノカキらしい話をすれば。
作品の題名を悩むのは勿論の事、表紙で絵柄が分かる
漫画等とは違い、小説はパッと見で好みを判断出来ない為、
立ち読み可能だと思われる冒頭10ページの間に何かしらの
アクションを起こすようにしています。
―― と、まあ色々と考えてはいるのですよ。


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初夏に つれづれなるままにというのは間違っていないはずだ 

よしなし事①
昨日は母に誘われて、マンドリンの演奏会へ
行きましたよ。(@東京オペラシティ)
マンドリンについては“ギターを小さくしたような物
(ウクレレではなく)”という認識しかなかったものの、
様々な種類があるのですね。
勉強になりました。

よしなし事②
手相で、文才があるという“ライター線”なるものを
目にして、そんなのがあるんだ~と自分の手を
見てみた、ら。
ありました。
―― まさか、手相で職業が予想できるだなんて。
とはいえ私には超絶技巧がなかった為、文才だけで
デビューできた訳では…おっと、誰か来たようだ。

よしなし事③
前髪を留める為に『ハローキティ』の赤いリボン型の
物を使っているのです、が。
左右で2つ使用しているせいか、私の髪型のせいなのか
『ブラック・ジャック』のピノコにしか見えず…。
(ピノコは左右4つ)
アッチョンブリケ!

よしなし事④
東大病院に入院中、売店の書籍コーナーを見ていたら。
人気作家がズラリと並ぶなか、海堂 尊さんの本が
一冊もなかったのですよ。
不自然に。
やはり、というか何というか…(以下、自主規制)


拍手ありがとうございます!

装い 

以前、2・3日間(旅行の間)ずっと和服で
過ごしていた事がありまして。
で、足元はずっと下駄という。
その後、
出勤をする為に朝、靴を履いて出発…して
すぐ足に痛みを感じまして“下駄と靴では
足の使い方が違う”のだと気付きました。
(身をもって)
詳しく部位をいうと足の甲です。
下駄では全く動かさないものの、スニーカー(靴)
では足の裏の動きに合わせて甲も反ったりするので。
一歩踏み出した途端に、足の甲がビキッと。
たった2・3日動かさなかっただけで、体が変化する
ものなのかと驚きでしたよ。
なので、洋装やら和装やらに着替えていた時代の人は
大変でしたでしょうね。
まあ、日本人が洋服を着出したのは、ここ百年くらいですが。
それ以外は和装な訳で。
歴史的に。
(個人的には、和洋折衷な時代が大好きですが)


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アニバーサリー 

暇潰しに、“リラックマ タウンへようこそ”
(15周年アニバーサリー展)に入りました。
それほど熱狂的に好きな訳ではないのですが、
目的の物ならリラックマを選ぶくらいには好き…
と、過去にも同じ文章を書いたような気が。
(該当する日記は不明なものの)
まあ、引き続きとなります。
つまり今のところ、リラックマ以上に好きな
キャラクターがいないということで。
そのような感じの私が会場で浮いていたのは当然の事、
周囲は熱狂的なリラックマ好きばかり。
ここにいて、すみません…と内心で謝りながら、
記念にポーチを買いました。
物品を買ったら、袋の中に“ぐでたま展”の招待券が
入っておりまして。
単に次の展示なのか“リラックマ好きなら、ぐでたま
も好きなはず”だと思われたのかは、わからないものの。
とはいえ、ぐでたま…には特に何も感じないのですよね。
(好きな方、ごめんなさい!)
基本的に、やる気のないキャラクターは好みですが。
リラックマの方が色々とブラックなので。

それはそうと、今週末は母の日ですね。
一人暮らしな為、宅配されるように梅干し+カーネーション
のセットを予約しましたよ。


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