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イギリスの農場で火事から豚を助けた消防士達に半年後、
その助けた豚のソーセージが農場主から贈られたとか。
で、消防士達はそのプレゼントされたソーセージを
バーベキューして「最高だった」等、称賛。
(詳細&記事はこちら

イギリスのブラック・ユーモアってハンパないですね…。
まあ、元々食肉用として飼っていたとしてもプレゼントは
別の物にしておいた方が…。
生前にしても死後にしても、どのみち豚は焼かれる
運命だった訳で…。
血?と汗の結晶が、まさに形に…。
―― えー、とにかく。
私はブラック・ユーモアを笑えないようです。
(中にはクスッと笑ってしまうものも、あるものの)

汗といえば。
以前、イベントの裏方の仕事をした際のゲストが
『島耕作』シリーズの漫画家・広兼憲史さんでして。
その広兼さんが戻ってきた舞台裏で、汗だくでもないのに
懐からサッと取り出した男性用の制汗シートで
顔を拭いていたのを目撃。
そういうところに、普通のオッサンとの違いを
感じたという記憶があります。


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新旧・夏の思い出(暦は無視) 

先日、暗くなってきたのでカーテンを閉めたところ。
予想外に、頭上からポトッと黒い害虫の死骸が
落ちてきました。
思わずあげそうになった悲鳴を噛み殺して、
すかさず後ずさり。
“どうしようもない自分に突然、天使が~”という
シチュエーションは良くあるものの、それが
虫の死骸って…斬新過ぎると思いますよ…。
(死骸だったのは不幸中の幸い?)

話はガラッと変わって、学生時代。
中学校の校歌の中に“若人”という単語が
ありまして。
(校歌にはよく登場するものの)
成人して数十年の作詞者からすれば
十代は若いのだから若人という表現自体は
間違っていませんが、はたして当人達は
自分達の事を若人だと感じているのでしょうか?
未成年=年齢が若い…とは思っていても。
―― そんな事に、違和感を覚える中学生
だったのでした。

つれづれなるままに 

よしなし事①
住居の近くに小学校がありまして。
当然すぐ横も通学路なので、特にチェックしていなくても
ガヤガヤすることから登下校が分かるのですよ。
声が聞こえないので“(長期)休みになったな”と思ったり。
断じて子どもを狙う不審者ではない私ですら簡単に
把握できるくらい、ちょっと無防備…だと感じてしまう
そんな世の中。

よしなし事②
色々な意味で人心をザワつかせる看板。


よしなし事③
アメリカではフェイスブックより前に、マイクロソフトの
AIが停止させられていましたね。
「ヒットラーは正しかった」などと発言して。
その一方、日本マイクロソフトが開発したAIの“りんな”は
ヒットラー等の単語には無反応な上に、「共産党万歳」と
語りかけても「甘党万歳」と返す平和?というか、ある意味
万全の安全(忖度)仕様で。
さすが、AIまで予想を裏切らない日本製!

よしなし事④
沖縄独特の音階には“レ”と“ラ”がないとか。
つまり、ド・ミ・ファ・ソ・シ・ド♪という訳ですね。
当たり前ですが、沖縄っぽい響き(笑)


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知能 

とあるオンラインゲームのプレイ中。
おそらく文脈的にライターさんが“DHA”と書きたかった
であろう部分が“DHC”になっておりました。
一文字違うだけで青魚に含まれる成分が、化粧品や
サプリメントの会社に…。
しかも、そのキャラが天才という設定なので余計に…。
常日頃思っていますが、その時も“キャラは作者より
頭良くなれない”というのを噛み締めてしまいました。
あ~、頭良くなりたいです!
切実に。
Σもしや、頭脳派や知的なキャラが好きなのって
憧れ…?!

そういえば。
フェイスブックで、人間には理解不能な独自言語を
開発して意思疎通を始めたAI(ロボット)同士が
停止させられたそうです。
…などというニュースを聞くと、すぐさま「人類
滅ぼしちゃう?」「やっちゃう?」といった
暗号通信のような会話を想像してしまいますが、
実際はどうなのでしょうかね?
フェイスブックとしては想定外の事態だとしても、
ここは言葉遊びが出来る程AIが発達したと喜ぶ
べきなのか、単なるマイクとスピーカー間の
ハウリングのようなものなのか。
中国でも、共産党を批判して停止させられた
AIがあるとかなんとか。
―― 頭が悪いのでサッパリですけどね☆

空の思い出 

朝、ゴミ捨てのついでにコンビニへ行きまして。
信号待ちをしていた際、ふと空を仰ぎ見たのです。
久し振りに。
というのも、幼い頃は空ばかり見ていたので。

(画像は携帯電話に入っていた、ある夏の日の青空)



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