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〇〇の壁 

テレビのニュースで海外の話題の際。
インタビューやコメント等は字幕がなければ不明なものの、
英語なら単語だけは聞き取れますね。
(文章全体は無理)
そこで思い出したのですが、学生時の“英語”の授業は
基本的にアメリカ英語だったのにヒアリングだけは
イギリス英語だったという事。
同じ英語とはいえアメリカとイギリスでは違う部分も多い
というのは、私のような素人でも知っているというのに。

確かに、イギリス英語は聞き取りやすいのでヒアリング
向きなのでしょうね。
単語の一つ一つがハッキリしていて、全体的には
カクカクしている感じ。
それに対してアメリカ英語は全てが繋がっているような、
なめらかな響きで。
日本で言うところの標準語と方言のようなものでしょうか?
(イギリス英語は標準語、アメリカ英語は大阪弁といった
感じ?)
標準語であっても方言であっても同じ日本語なのだから、
多少の違いはあれど基本的には同じということで。
英語も同様なのですかね?


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24歳の瞳 

先日、買い物をする為にスーパーマーケットへ
行きまして。
じっくり買い物しようと、そのスーパーのトイレで
用を足した時に気が付いてしまいました。
財布を忘れた事に。
そして、
用だけ足してスーパーを後にしたのです。
私は未熟な人間なので自己嫌悪するだけで、
サザエさんのように愉快にはなれませんでした…。
そういうところもサザエさんって24歳とは
思えない程、成熟していますね。
(ヴィジュアル的にも年下とは思えませんが)

翻って、自分が24歳の時はというと。
ちょうどデビューの話が出た頃ですね。
(実際にデビューしたのは翌25歳)
もう十年以上前になるのか…。(しみじみ)


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つれづれなるままに 

よしなし事①
6月になり、7日に梅雨入りしましたね~。
(関東地方)
毎年のことながら、いつだろう?と気になって
おりましたが。

よしなし事②
揚げ物等に野菜入りのビネガーをかけている
某CMを見て、個人的に「あっ」と思いました。
確か以前このブログにも書いたと思いますが
(該当の記事は不明なものの)、揚げ物に
ドレッシングをかけるという私の行為が
共感されない事の一つだからです。
やはり揚げ物に酸味は合いますよね!
“唐揚げにレモン”は市民権を得ているのに、
なぜ?と不思議だったので。
―― ちなみにレモンは酸味が強過ぎる為、
私はレモンをかけない派です。
そもそも鶏肉である唐揚げ自体、食べませんが。
(偏食で肉・魚NG)

よしなし事③
以前の職場に“矢部”という名字の男性が
いたのですよ。
その人がよく「ヤベー」と言っておりまして。
“ヤバイ”という意味なのは分かっていても、
自分で自分の名字を言っているとしか
思えませんでした。

よしなし事④
不意に手を見ると(力が抜けている状態)、
いつでも仏像のような感じになっています。
なので、そういう人間の自然な状態を
模した造形なのだなと思うのです。
仏像は…つまり仏様のフィギュア?
(罰当たり発言)
日本人のやっていることって、昔も今も
同じなのですね。


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リアル天使と悪魔の囁き 

テレビのニュースで某国の空母の映像を見るたびに
“軍事力…人殺しの力”と顔を、しかめてしまう一方で
“カッケ~!(カッコイイ)”と興奮してしまいます。
どちらが本当の気持ちなのかと、矛盾だと責められたら
返す言葉もありません。
どちらも本心なので。
人間って二律背反☆
(責任転嫁)
―― 少年兵が持たされている銃に疑問を感じないのも、
水鉄砲と同じような感覚なのだと思います。
(もちろん、洗脳されている場合が多いですが)

火薬は人を殺すミサイルの材料にもなれば、人を喜ばせる
花火にもなる訳で。
昔からいわれておりますが“灰とダイヤモンド”が同じ
炭素だったりと、この世には二元論が多いですね。


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